いろいろ。 |
2000年11月〜12月のいろいろ。
て国分寺にトンボ返り、急いで検診のために府中病院へ。
定期検診で「子宮がちょっと開きかかって生まれそうになってる。3週ちょっと前なのはいいけどまだちょっと小さいから安静にしてるように」と言われたりなんかして(汗)。
まーここ数日あっちこっち歩き回ってたしなー(苦笑)。
安静にと言われて安静にする人じゃないし。家事やら底値を求めてスーパーのハシゴやら(汗)。
お腹に向かって「まだのんびりしててちょ(汗)」なんて話しかけたりなんかしてね。へへ。
特に渋滞らしき渋滞もなく、スムーズに入場。
入場するのだが、karmenちゃんはどんどんどんどん歩いていくし、お義母さんもどんどん歩いていって「おいおい、どっちについてけばええねん(^_^;)」状態になったり、いろいろ目に入るから目的地がころころ変わったりで大変大変(^_^;)。
それとメイがいよいよ臨月なんで車いす借りたんだけど、あっちこっちでディズニーキャラ達が寄ってきてくれるのでなかなかよかったかも。
この辺のサービスはさすがディズニーだよね。
あとはkarmenちゃん連れてスプラッシュマウンテンやらゴーカートやらで、言葉はよーわからん(でも英語だからちょびっとはわかる^^;)けど大はしゃぎしてやした。
あっちへふらふらこっちへふらふら歩き回ったんで暗くなる頃にはくたびれはてたみたいだけど、満足はしてくれたかな。
それから近場のホテルにチェックイン。
ちうことで、お約束のスキー。
2人分の道具をレンタルしてゲレンデに繰り出す。
とは言っても韓国に行ったときに【ちょっと板履いて歩いた】くらいなんで、リフト券は買わずになだらかなところで講習会。
教える俺と親父は日本語専門、教わる2人は広東語専門と広東語+やや英語。必然的に身振り手振りに擬音をたっぷり加えての講習。ちゃんとわかるかなー(汗)?
やってるうちに下で座って見てた奥さんも大きなお腹抱えながら出てきて一生懸命教えだし、ちょっと滑れるようにはなりやした。
そこでkarmenちゃんを連れてリフトに乗り、親父がサポートしながら滑る滑る。いやー、たのしそー(^-^)。
午前中で切り上げて宿に戻るとき、宿の前で雪合戦開始。
2人とも子供のように(ってひとりは子供なんだが^^;)雪の上に転がったり無邪気にはしゃぎ回ってるのを見ると、「連れてきてよかったなー」と思うのと同時に「やっぱ雪降ってたら外にいるのもイヤだろうなー」なんて思ったり(笑)。
早めに切り上げて帰路に着いたのだが、途中で寄ったドライブインのソバがすんげーハズレでちょっとげんなり。
本場(?)日本のソバってこんなもんかーと思われると困るナリ。
実家でだんらんの後、国分寺に戻って駅にくっついてるホテルにチェックインさせて帰る。←とてもじゃないけど狭くてうちにゃ詰め込めない(汗)
ちと疲れた。
夜行便で早朝到着なもんで、明け方の東関道を爆走。この時間は空いてていいやね〜。
あいかわらずぴょんぴょん跳ねてる娘といつもにこにこのおばあさん(ていう雰囲気じゃないんだけど^^;)を拾って戻る最中、もう車内は広東語の嵐。通訳なしじゃさっぱりわかりませーん(笑)。
とりあえずうちに案内したら、あまりの狭さにびっくりしたりなんかして。
8畳+キッチンにトイレ付きユニットバスなんつー独り身用みたいな部屋に、2人分の荷物詰め込んである(1人分でいっぱいのところに増えたもう一人分の荷物が段ボールで積んである^^;)んだから当然っちゃ当然なんだが。
早速大おみやげ大会を繰り広げた後、みんなでお昼寝。ベッドに2人、足元に1人、こたつに1人。狭い(苦笑)。
再度レガシィにスキー板中積み+満載の荷物+4人乗車で羽村の実家に向かってまたおみやげ大会の後、うちの両親も加えた6名様御一行で苗場遠征。
夜遅いので寝る〜。
1万キロ以上走ったけどそこそこ走った日産純正オイルだが、抜いてみるとやはり真っ黒け。
スバルの純正オイルエレメントに新品の飴色オイル(また日産純正)にしたらアイドリングの振動が皆無(当社比)。
やっぱオイルはこまめに換えなきゃだめねぇ。
調子に乗ってミッションオイルも交換。
ぎらぎら鉄粉だらけのオイルを抜くのはいいんだけど、注ぎ口がインタークーラーの脇のカナリ深いところにありまして。
一応オイルジョッキは用意してたんだけど、その口が短くて届かないことが判明(汗)。←頭悪い
でも抜いちゃった以上入れなきゃイカンので工具箱漁ってると、マイクロロンに付いてきた注ぎ口というかじょうごみたいのがあったのでそれを利用。
ぼっこんぼっこん吹き戻したりして結構こぼしながらもなんとか補充完了。
これで帰れると安心したところで手間のかからんワイパーゴム交換。
社外品もいくつか試してみたけど、やっぱ純正が一番ね。
ゴムが硬化して拭くと白くなってむしろ視界が悪くなるっつーとんでもない状態から開放。
パワステとオルタネータのVベルトも換えようかと思ったけど、ミッションオイルにてこずったのでタイムアウト、次回に延期〜。
でも朝一きょりきょりいうしヒビ入ってるからはよ換えねば(苦笑)。
タービンに滴れたオイルが焼けてすんげーくせー(汗)。
れがしぃくんが来てから約7年半。
森政権批判で反旗を翻し、強気の発言で「なにか変わる!?」と思ったのが、すっかり裏切られてしまったようで。
で、今回の件で思ったのは、「自民党もうダメじゃん?」。
今まで支持率急降下とか野党に追い風なんていう逆風が吹いて「お、今度こそ凋落?o(^-^)o」と期待していると、うまいことシッポ切り落としたりサクッと野党の言い分を自分たちの意見であるかのように取り入れてしまうバランス感覚を持つのが自民党だと思っていたのだが、今回は五人組はともかく割と一般庶民にウケのいい小泉さんまでもが森氏擁護ときたもんだ。
↑小泉さんは昔からファンだっただけにかなりがっくり。森派のボスでありながらも言いたいこと言えるんじゃないかと期待して見てたのに。
一件落着でにやけてる人達の顔を見ても、そこには「主流派(あるいは政権、ポスト)の勢力維持ができた」ことへの安堵感があるのみで、「日本の行く末の危機が去った」というのが全くみられない。
それが自民党総裁をどうするかとか三役がどうとかいう内容なら好きにやってもらっても構わないのだが、総理大臣以下内閣の構成に関るというのは勘弁願いたい。
こういう人達に引っ張られて日本はどこへ行ってしまうのだろうか?
それともうひとつ、今回は加藤氏が主役だったのだが実は「野党が提出する内閣不信任決議案に与党議員が乗るか否か」という構図のはず。
ところがどっこい報道は加藤氏の反乱一色。
引き金を引いたハズの野党の姿が全然見えてこない。
情けないったらありゃしない。
誰にも止められない暴走機関車はこの先どこへ行くのやら。
途中イエローハットで社外オーディオ装着用のハーネス買ったりしてたら、日没との勝負みたいな時間に到着(ぉぃ)。
早速純正デッキを取り外してる間に社長が配線を作ってくれたんだけど、この線が自宅で使ってる安いRCAピンケーブルとは大違いのいい線で。
なにしろ方向が決まってる導線なんて今まで縁がなかったっつーのに(^_^;)。
で、社長が「旧型になったけど、いい?」って持ってきたのがなんと窓から真空管の見えるアンプ(汗)。
なんかエラいことになってるけど、かなりお安くしてくれたので採用〜♪
ここまでやっておきながら、センターコンソールからドアまでのスピーカーケーブルやらスピーカーやらは以前防震処理してもらった純正のをそのまま利用。
「古いレガシィのは結構いいスピーカーだから、ヘタな1〜2万くらいのスピーカーなら換えないほうがいいって」って言葉のとおり、結構イケる。
イケる...のだが、致命的な欠点を背負込んでしまった。
オルタネータのノイズがバリバリに載ってるんですけど〜(苦笑)。
音声タコメーター&ワイパーセンサー状態(爆)。
ま、なにも知らんで自分で配線したんでしょーがない、日が沈んだんでそのうち改善しようってことでガマンすることにしやした。
1DINのユニットだから、1.5DIN余ってます。空いてます。まぬけです(笑)。
さて、次はメーターだな。←ノイズ対策だろ(苦笑)