いろいろ。

2001年7月〜8月のいろいろ。

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2001年8月28日(火)...電話重畳。

フレッツADSL申し込んだ。
つーか、5月に申し込んだときにモデム不足で開通の目処が立たないからって仮申し込みになってたのが忘れ去られたらしいんで確認とも。

116の人と「回線のタイプはタイプ1とタイプ2とございますけど」「えーと、どっちだっけ、でんわちょうじょうナシのほう」「あ、ADSLですからでんわちょうとは関係がないんですけど」「いやいや、電話帳じゃなくて電話重畳です」「...」(←よくわかってないらしい^^;)「あー、タイプ2だったかな?よーするに電話使わないほう」なんつー会話がありまして。
担当の人、読み方知らなかったのかも(^_^;)。←とかゆーわしもWXGの逆引きで初めて知ったんだが(笑)。

開通時期はずっとほっとかれてたこともあって、9日後(^-^)v。


2001年8月24日(金)...はいはい。

いままでごろごろ転がるだけだった琳が前に進むようになった。

それが力あるもんだからぐいぐいぐいぐいとどんどんどんどん進んでく(汗)。
おまえさん速すぎっ!ホントに昨日までほとんど進めなかったんかっ!
さて、これから大変じゃ。


2001年8月23日(木)...無能の集団?

トラック作るライン立ち上げで工事続き。

そーゆーとこだと概して安全対策がうるさかったりするわけだが、この連中っつーのはなんなんだ?

普段赤いメットでうろうろしてる2人はともかく、一度それを中心に10人くらいのがぞろぞろぞろぞろとやってきて内輪であーだこーだと言ってる。

そんな危険箇所の指摘なんて2〜3人もいれば十分じゃねーか?
新人研修なのか、そもそも10人で3人前の連中なのか?

この不況にそんな連中抱えてられるなんていいよなぁ。
つーか人不足で混乱気味の生産技術に回せって。
行き当りばったりであーしてくれこーしてくれで参っちまうよ。


2001年8月22日(水)...アホ。

強くてデカくて遅い台風。

テレビやラジオ聞いてると、船見に行ったまま戻らないひととか車で見に行ってスタックして救助されたヤツとか中洲に取り残されて救助中に行方不明とかサーフィンしてるとか、よくわかんないのが多いよなー。

船の人は大事な商売道具であり長年苦楽を共にしてきた仲間だっつーのはわかるけど、あの状態じゃどうにかなりそうだからってどうにもならんし、家でガマンしてたほうがよかったんでないかね。

中洲に取り残されたってのは昨日今日明日と工事に入ってるトラック工場の近所やん(汗)。

見に行ったとかサーフィンとかゆーアホはせめて「救助不要」と一筆書いてからにしていただきたい(苦笑)。
↑海なんかだと国際法で救助義務があったり当人に費用請求はしないことになってるらしい。
そのおかげで駆り出されるひとたちもいい迷惑だし、税金の無駄遣いだっつーの。


2001年8月17日(金)...かつかつ。

琳にいつものよーに食事与えてたら、スプーンに「かつかつ」の感触。

口開けさせて(すんげーいやがる^^;)も見えないんだけど、もーすぐだな(^-^)。


2001年8月15日(水)...さらし者。

幼女誘拐事件。

無事帰ってきたのはよかったんだけど、悪いことしたわけじゃないのにああしてテレビや新聞で大々的に顔から名前から出ちゃうのってかわいそうだよなー。

アレってどういう意義があって報道してるんだ?
「この子はそーゆー事件に巻込まれたかわいそうな子だから、みんなやさしくしてあげてね」ってつもりなのか(苦笑)?

今後彼女が成長していく過程で、周囲にほじくられないことを祈る。

あと子供の記憶力があんなにアテになるってことを報道したら、今後誘拐される子供って無事解放される確率激減て気がすんだけど。

なんつーか...


2001年8月4日(土)...納涼盆踊り大会。

町内会の盆踊り。←つっても自分とこのは半月前に終わってて、坂の上線路向こうの実家のほうのだ。

子供をだっこして奥さんと母親と駅前のロータリーへ。

会場に着くなり、係やってた父親が子供さらってあっちこっちへ「うちの孫(^-^)」(^_^;)。

しばらーく転々として戻ってきたかと思うと今度は母親が子供さらってあっちこっちへ「うちの孫(^-^)」(^_^;)。

まー目がぱっちりとかわいくて(ばか)へらへらと愛敬ふりまくから、ジジバカバババカぶりを発揮しやすいのかもしれん。

とかゆー自分も知り合いに会ったら親バカ全開なのであろう(笑)。たまたま知ってる顔がいなかっただけで。

ついでに駅の歩道橋上からは青梅永山の花火がよー見えた。
青梅までまっすぐ伸びた線路の上に上がるもんだから、障害物がないのね。

帰りは線路沿いを花火に向かって実家に戻ったのでありました。
おこちゃまは途中でぐっすり(^-^)。


2001年8月1日(水)...ファームバンキング。

会社の仕入先への支払いを、わしが入ってから小切手からファームバンキングに変えたのだ。

で、先週いつものよーに月末指定の振込予約の処理をして安心してたら、なんか銀行(って信用金庫や)から電話があったらしく。
「振込先の口座の名義が違う」。

ANSER-SPCでアクセスしてみると特にエラーはないので連絡を取ってみると、「それが間違ってて振込が止められてるから社印持って来てくれ」と。

そーいや振込の手続きってのが、振り込む日付と金額、相手の銀行名支店名口座種別口座番号に加えて「口座名義人名」なんつーのがありまして。
ふつーATMで手続きすると口座番号まで打ち込んだところで相手の名前出るじゃない?
それが出ないのよ。自分で打ち込んどくの。
名義が個人か屋号か、くらいならわからんでもないけど、【(有)】のあるなしでエラーだよ、エラー。

即時振込じゃないからやってみないとわからんつーリクツはわからんでもないけど、さすがに取引履歴のログ取ってもエラーが記録されてないっつーのはマズいよな。
出てればその場で再チャレンジとか方法があるんだけど、ハンコ持って窓口まで来いってんじゃ近所のATMで振り込む方がよほどらくちんやねん。
そもそもこんなユーザーインターフェイスを設計したヤツの顔が見てみたいくらい使いにくいソフトでガマンしてやってるっつーのに。ぶつぶつ。


2001年7月23日(月)...ぶたさん。

ピステンの前部に取り付ける草刈り機ユニットを簡単に取り付けられるように改造したものを信州中野の整備工場に持ち込む。5時半出発(/_;)。

圏央青梅からすいすい走ってくと、上信越道で突如渋滞。
なんじゃろーと思ってると、路肩に豚が1匹落ちてる。
更にしばらく行くと、緊急停車帯に豚の運搬車。
その後ろでは運ちゃんが必死で怪我した豚の耳を押えていて、更にその後ろには先程の豚を跳ねたとおぼしき乗用車。

そういうとこだけ見て「轢かれちゃったのか」とか「うぅ、怪我してるよ。痛そうだよ(/_;)」などど思ってしまうから人間って勝手だよなー。

そもそも食われる、殺される為に生まれてきてそのために育てられる豚。
パックに収まった豚肉を当たり前のようにいただく自分。
そのくせこんなときだけかわいそうだと思ってしまうご都合主義、食料となった命への、日頃からの感謝の念の薄さ。

なんかいろいろ考えちゃうよなー。


2001年7月23日(月)...将棋倒し。

花火大会の将棋倒し事件の報道に、日本将棋連盟(だっけ?)が噛みついたらしい。
将棋倒しはゲームであってそういう状態を指すには向かないし、なによりそういう悪い状況の説明にばかり使われて全国1000万の将棋ファンは泣いている!みたいな。

まーこーゆー抗議があると「トルコ風呂」みたいに使われなくなったりはするのかもしれん。

個人的には将棋倒しっつーよりドミノ倒しのほうが言い当ててるような気がするんだが。

それにしてもなんでこんな事件がおこるかなぁ。
警察からも再三指導っつーか改善要請はあったらしいし主催者側の不手際みたいになってるんだけど、パニックでもないのに将棋倒し(!)っつー状況がよくわからん。

みんなだらだら流れるだけじゃなくて、一応前くらい見て歩こうぜ(汗)。


2001年7月15日(日)...カードの不正使用。

先月末、カード会社からの明細をチェックしてると覚えのない請求が。

記載されてる明細のキーワードからいろいろ探してると、請求元と金額が一致するサービス発見。

わしゃドメインはpsiでsubarist.com取った以外は使ってないんでJCBに連絡したら、そっちで対応してくれるという。

「問い合わせてみたか?」には一応先方には(奥さんに頼んで英語で^^;)メールで問い合わせたりはしたんだけど、返事がないって言ったら用紙を送ってきて、サインして送り返して完了。
処理が間に合わなくて一度引き落とされはしたけど、返金するってことで一件落着。
なんだ、それなら英語わかんなくてもカード会社がやってくれるのね。

その後カード会社と先方でどんなやりとりがあったか気になる〜。

しかし、それでカード再発行。番号変わったもんだから、あっちこっちにカード番号変更の手続きせにゃならんのがめんどくさいったらありゃしない。


2001年7月17日(火)...産廃処理施設。

最近製品の塗装を頼んでる塗装屋さんの近所が賑やかである。
どうやら産廃処理施設を作ろうってことで、「産廃処理施設反対」の看板が至る所に立ってたり、工事してる前に住民が座り込みやら監視やらしてたり。

どうしたって産廃は出るんだから産廃処理はどこかに必要。
そこは一応工場地帯の中でもあるわけだしある程度許容してかにゃしょーがないと思うんだが、やはり近所の人からすればそんなもんないに越したことはないっつーのもわからんでもない。

でも、去年できた一戸建て群にもそんな看板があるんよね。

そんなさー、前から産廃処理施設があるような工場のそばにわざわざ引っ越してきて「反対」もなにもないんじゃないかねー?
ヤならもっと住宅住宅したところを選んで、そんなとこ引っ越してこなきゃいいと思うんだが...
事前に周りをぐるぐる回ってみるくらいのこともしないで(あるいはしてても考えてない)反対だけするってのは、いかがなもんだろうか。


2001年7月12日(木)...油。

近所のチタン鋳造なんぞしているところに油圧回路のフィルタ交換やらなんやらで駆り出されまして。

工場の上のほう、もうトタン屋根のすぐ下あたりでもーろーとしながら作業してると、なんとなく懐かしい感じがしてきまして。
なんじゃろー、と思ったら透き通った油圧の作動油のにおいが香港とか台湾とかの街中みたいなにおいなのね。
アジアの町の中がオイル臭いかというとそんな気はしないんだけど、どーゆーわけだかそんな気がしたのだ。


2001年7月6日(金)...グローバルスタンダード。

沖縄婦女暴行事件、いまだに容疑者突き出さんときたもんだ。
加害者の人権がどーのこーの言われてるけど、どっかでアメリカ人女性が被害にあったら同じ理由でガマンできんのかね?

アメリカ側の【好意】で突き出されるのを待つしかない日本政府ってのも情けない。

京都議定書もCTBTやらABMやらもすっぽかし体制に入ってるし、グローバルスタンダードを掲げる割にはワガママくんだよな。うん。
大票田つーのは大したもんだよ(苦笑)。


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