きゅるぺぽ☆さんの自作機記。

「じさくきき」ってなんかまぬけだね(^_^;)。


どんどん上に追加してるから、先頭は一番下っす(^_^;)。


1998年1月17日(土)...CD-RW導入。

いよいよCD-RW導入。
いや、こいつは出た頃から入れようかと思ってたんだけど、資金の問題で先送りされてたんだよね。
でもいよいよガマンできずに買ってしまった(^_^;)。
↑おかげでBG5レガシィGT-Bのビルシュタイン製ショックアブソーバーの資金捻出がとても苦しい(^_^;)。

動機としては...

  • 今のCD-ROMは遅い。
    2.2倍速、しかも音楽CDからの吸い出しは等速。
    もっともあまり使わないからどうでもいいんだけど。
  • 今のCD-ROMはキャディだからめんどくさい。
    速さよりは気になるけど、やっぱりどうでもいい。
  • 車載MD買う金がない。
    実のところこれが一番でかいかな。
    音楽用CD編集が8割以上になりそうな気が(笑)。

    ということで一気にCD-R導入!と思ったんだけど、トレイのがまだ多くなくて(?)デザイン的に納得行くのがリコーのCD-RWだけだった、と。
    新しいもの好きだし、DVDにはCD-RよりCD-RWのほうが相性がいいらしいんでよし。

    しかし、CD-RWに230MOにSuperDisk...だんだん得体の知れんマシンになってるよーな(^_^;)。


  • 1997年12月23日(火)...ディスプレイ入れ替え。

    1152x864で長時間使ってると画面が乱れる(同期が取れてないような表示)ICMのディスプレイを柳家に運び、柳家からひるいら☆のRD17Gをいただく。
    ま、ほとんど丸儲けみたいな交換なんだけど(笑)。

    この日は...

  • 実家(羽村)で初代FM-TOWNS一式(本体・CRT・MARTY Pad(爆)・TOWNS OS・イメージファイト(笑))を積む。
    こいつは3年くらい前に8000円で入手したけど、キーボードはないわマウスはないわジョイパッドはないわで何の役にもたたんマシンで、とりあえずそこにあったMARTYパッドを調達してイメージファイト専用機に仕立て上げたやつ。
    ところがうちでは一度も灯を入れないうちに去ってった(笑)。
  • 師岡家(羽村)に先日買ったケース・マザーの自作機セットを運ぶ
  • F/Aさんち(立川)でPC-9821Cx2一式を積む。
  • ひるいら☆宅(立川)でTOWNSとCanBeを降ろし、X68000用ディスプレイを積む。
  • F/AさんちでX68用ディスプレイを降ろす。
  • うち(国分寺)でICMの17インチを積む。
    首都高でごろごろ転がる(爆)。
  • 柳んち(横浜)でICMの17インチを降ろし、三菱のとまたまたTOWNS一式を積む。
  • ひるいら☆んちでTOWNSを降ろす。
  • ウチで三菱を降ろす。
    が19時以降に行われて結構しんどかった(^_^;)。
    それにしてもステーションワゴンって便利だわぁ。


  • 1997年11月15日(土)...プリンタ。

    親が「デジカメで撮ったやつを人にあげたい」とかいうんでプリンタを買うことに。
    インクジェットはHPのDeskJet550Cから始まってCanon BJC-600、EPSON MJ-700V2Cなどなど4色インクの機械が「きれいだきれいだ」言われてきたけど、RICOHのPRETERとかXEROXのA Colorの印字を見てる目にはどうしても淡色部分でドットが目立つ。
    で、淡シアンと淡マゼンタを加えた6色インクのPM-700Cが出たときに「これならいいかな」と思ったんだけど、そのころには木村社長が「技術的には1440dpiはもう可能。あとは市場を見て投入していく」という話があったんで、使わないというのもあってガマン。
    で、今回1440dpi機の発売だってんで出荷日に入手。
    でもほとんど使ってない(^_^;)。モッタイナイ
    師岡ぽんのところに貸し出されて結婚式の写真入り年賀状大量印刷という大活躍をしておるようで(笑)。

    ウチではドライバ組み込んで試し印字くらいしか使ってないぞ(爆)。


    1997年10月5日(日)...タブレット入手。

    倒産したとこから引き上げてきたものかなんか知らんけど、格安で入手する機会に恵まれて。
    一般売りで3000円のをなんと1000円で(^_^;)。
    自宅用と会社用に2本購入したのでした。

    NTでちょっとドライバの動作がうさんくさいので、WACOMのサイトから最新版を入手してきたら落ち着いた(^-^)。

    それにしてもいい買い物をしたもんだ。
    1000円ならあまり使わなくても元は取れそうだし(笑)。


    1997年8月12日(火)...ネットワークとフロッピーブート。

    Libretto60導入なれどフロッピー在らずじゃ不便でしょーがないので、会社帰りにネットワークカードを購入。
    486GRもFreeBSDマシンにするのでハブも買おうかと思ったら現金が3000円ちょっとしかない(^_^;)。
    しゃーないんでPCIの一番安いやつをヨドバシで購入。
    ゴールドポイントカードがあったからなんとか買えたようなものの(^_^;)。
    いつ買い物したかも覚えてなかったけど、こんなとこで役に立つもんだねぇ。

    ハブどころじゃないのでとりあえずクロスケーブルでしのぐ。

    さっそく箱から出すと...ちいさい(^_^;)
    ISAの8ビットカードみたいなサイズで、RJ-45のコネクタがばかでかく見えるし。

    で、ドライバをインストールすると聞かれるのはISA/PCI/PnP BIOSなのでそこは当然PCIと答えるんだけど、次に来たのがネットワークアドレス。
    いわゆるMACアドレスなんだろうけど、いいのか?こんなんで(^_^;)。
    IPアドレスみたくユニークであることが求められるハズなんだけど...(どうせウチでしか使わないから構わないっちゃ構わないんだけど)。
    企業で大量導入したらきっちり管理せんととんでもないことになりそうだな(^_^;)。

    それで既にXJACKな10Base-Tで会社のネットワークにつながってるりぶろくとつなぐんだけど、これがちょっと厄介だった。
    ただつなぐだけならいいんだけど、社内ネットワークにぶら下げるときの設定を殺さないように設定してくんで30分くらいかかって。
    でもつながったからよしとしよう(^-^)。
    これででかいファイルを分割してフロッピーで...なんてしなくてもよくなった(^-^)。

    で、ついでに起動ができなくて困ってるフロッピーの方。

    マザーのIDE BIOSは殺して付属のPromise FloppyMaxっていうIDEインターフェイス経由でLS-120に。
    そうしたらオンボードSCSIのメッセージの前にメッセージ出してきっちり認識、フロッピー食わせてもちゃんと起動(^-^)。
    これで2モードのディスクドライブを手放せる(^-^)。
    起動ができないあたり、BIOSでのサポートが完全じゃなかったんだね。
    古いマザーだから仕方ないかな。
    動いたのでよしとしよう(^-^)。

    LS-120についてはこちらをどうぞ。


    1997年8月2日(土)...LS-120購入。

    悲願の(?)LS-120を導入。

    ただ単にIDEインターフェイスにつないだだけでNT4.0でAドライブとして認識できたけど、アクセス不可能。
    BIOSセットアップでIDEを有効にしてドライブを自動認識にして起動したら、

    Detecting HDD Primary Master ... LS-120 COSM 02  UHD Floppy

    として認識しやした。

    それからは無事1.44MBのディスクも120MBのディスクもアクセス成功。
    参考までに10MBのファイルを書き込んでみたら45秒ちょっと。
    1.44MBのメディアに対しては体感的に変わらんよーな。
    こっちは3倍速っていう触れ込みじゃなかったっけっか〜?

    ただ、乾式のヘッドクリーナー突っ込んだみたいな音がするのとフロッピーから起動できない(BIOSの問題?)がちょっと気になる。
    MOみたいに右クリックで「取り出し」ができないのもなんかもったいない。

    BIOSのアップデートとか付属のIDEインターフェイスを使ってみるとかまだいくつか方法はあるからいろいろ試してみなければ。


    1997年3月2日(日)...CD-ROMドライブ。

    ひょんなことからSCSIな2.2倍速ドライブをもらった。
    JEFっていう懐かしいメーカーだろうとMac用外づけだろうとキャディ式だろうと新品のクセに保証期限が平成5年だろうと関係なく、ばらして内蔵。

    いや、やっぱCDがあると便利だわぁ(笑)。
    会社でMOに落として...なんていうアホらしいことせんでええのね(;_;)。

    でも注文してあるCD-Rの方が速い(読み込み6倍速)ぞ(^_^;)。

    あと、日経パソコン読んでたらAWARDとAMIがLS-120に対応するらしい。
    ということは、あのみょーちくりん(?)なIDE I/F付けなくても起動ができる=いよいよFDDがいらなくなるということだ!
    ドライブの売り値も24,800円まで下がってるし、BIOSが対応すれば各社一斉に標準装備(特にノートなんかそうだろうね)して1万円くらいには簡単に落ちるだろーな。

    95年秋に話を聞いて、「こりゃ流行る!」と吹いて回ったころはみんな懐疑的だったけど、今聞くと結構納得してくれる。
    ふふ(^-^)。

    MO売っぱらってLS-120付けるか。
    でもFDDは「くれ!」はいても売れないだろうなぁ(^_^;)。


    1997年1月27日(月)...キーボード。

    IBMの106キーボード(5576-A01)の入手に成功(^-^)。
    やっぱユーザーインターフェイスにはこだわりたいよね。
    定価22,000円のモノが6,800円とちょっと高めのキーボードの値段で新品が入手できるとはねー。

    わざわざ電話くれて秋葉で買ってきてくれた吉田(バ)、さんきう(^-^)!


    1997年1月16日(金)...CPU。

    結局K5-PR150が動かないんで返品、PR133にしたら4000円ほど戻ってきた(^-^)。

    でも電車賃と時間かけてるのを考えるとアホくせー(苦笑)。


    1996年12月27日(金)...もいっちょ買い出し。

    会社の買い物で領収書に不手際があって、再発行してもらいに行ったのだ。
    MOドライブと100→110Vのステップアップトランスも購入。


    1996年12月20日(金)...組み上げ。

    等速のCD-ROMドライブを借りてなんのトラブルもなく無事NT4.0インストール完了。
    ドライバも全部最新版を集めてフロッピーに落としといたし。

    しかし、あとあと困るんでCD(NT)の内容をHDDに最低限はコピーしといたんだけど、等速だけにえらい時間かかった(^_^;)。

    ただ、K5-PR150だけはPR150で動かん(;_;)。
    PR133の設定では動くねんけどなー。
    どういうこっちゃ?


    1996年12月19日(木)...また買い出し。

    普段使ってるマシンのFDDをつないでみてもうまく認識しないんで、しょーがなく昼休みに買い出し。
    新宿なもんで3,800円も出して2モード(;_;)。
    秋葉へ行けば3モード買える値段やんかーっ!

    ついでにサポートなしの激安内蔵288モデム買ったりしてね。
    ソフトウェアジャパンのTsu-Na-Guモデムなんだけど、BocaReserchのMV.34Iだってのがわかってたから買ってみた。
    TAあるからアナログモデムは今まで使ってた外付け144でもええねんけど、アダプタと配線が増えるのがヤなんで買ってまいました。

    しかし新宿って便利ね。


    1996年12月19日(木)...いろいろ。

    マザー、CPU、ファン、メモリ、ケース用ファン、サウンドカード、HDD。
    あっちこっちさんざん歩き回ったなぁ。
    価格調査してったはずなのに(^_^;)。

    フロッピーはまだ39,800円もするLS-120の様子見ってことで買わない。

    しかし、ケースはでかいしサウンドカードもSB16のバルク品のつもりだったのがぜんぜん違うパッケージもんになったりしたんで持って帰るのが大変だった。
    次回からは絶対車で行くぞ(^_^;)。

    キーボードは廃棄処分になったIBMの左[Alt]が[漢字]になってて右[Alt]が[前面]になってるやつ。
    ところでなんで[前面]なんでしょ?


    1996年12月15日(日)...Millenium。

    11月末の時点で29,800円横並びだったんだけど、突然モノ不足。
    Mystiqueが発売されてそっちは出まわり始めたんだけども、肝心のみれがない。
    パッケージがMystiqueと同じような感じになるらしいんだけども、その新パッケージ版がでてこないし旧版は売りきれだし。

    それでも旧パッケージを32,800円で調達。
    2月現在、まだこれが相場だから高い買い物ではなかったかな。


    1996年12月7日(土)...WindowsNT4.0 Workstation。

    ホントは10日発売だったんだけども、諸処の事情により(謎)ふらいんぐげっと。
    27,900円なり。


    導入の経緯(これいきさつって読むのね^^;)。

    いかんせん486GR改(DX2/50、9.6MB、180MB)だとつらいので、そろそろ買い替えかなーなんて思ってた。
    GRも通信端末としては速すぎるくらいだしWindows3.1もハイレゾモード(!)でそこそこ動くんだけど、1152x750はともかく16色もつらいしちょっとしたことをするとメモリ不足にパワー不足が否めないのよね。
    クルマ買う前だから92年かな? そのころじゃかなりすごい(笑)マシンだったけどもそれから1銭もかけてないからいいだろうっていうことで。

    んじゃそろそろと思ったんだけど、Windows95も3.1にいろいろくっつけてった不安定なOSなんで、あまり手ぇ出したくなかったのね。
    こいつはたくさんの雑誌が書き立てるほど大したもんじゃないし。

    ということでNTにしようと思ってたんだけど、4.0が出るってわかってて3.51買うのもバージョンアップ代を無駄に取られる気がしたんで待ち。

    他にはDVD、USB、LS-120(120MBフロッピー)を入れようと思ってたんだけどもめどが立たないのでNT4.0の発売を機に実行に移すことにしたのだす。


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