| きゅるぺぽ☆さんの自作機記。 |
「じさくきき」ってなんかまぬけだね(^_^;)。
どんどん上に追加してるから、先頭は一番下っす(^_^;)。
動機としては...
ということで一気にCD-R導入!と思ったんだけど、トレイのがまだ多くなくて(?)デザイン的に納得行くのがリコーのCD-RWだけだった、と。
新しいもの好きだし、DVDにはCD-RよりCD-RWのほうが相性がいいらしいんでよし。
しかし、CD-RWに230MOにSuperDisk...だんだん得体の知れんマシンになってるよーな(^_^;)。
この日は...
ウチではドライバ組み込んで試し印字くらいしか使ってないぞ(爆)。
NTでちょっとドライバの動作がうさんくさいので、WACOMのサイトから最新版を入手してきたら落ち着いた(^-^)。
それにしてもいい買い物をしたもんだ。
1000円ならあまり使わなくても元は取れそうだし(笑)。
ハブどころじゃないのでとりあえずクロスケーブルでしのぐ。
さっそく箱から出すと...ちいさい(^_^;)。
ISAの8ビットカードみたいなサイズで、RJ-45のコネクタがばかでかく見えるし。
で、ドライバをインストールすると聞かれるのはISA/PCI/PnP BIOSなのでそこは当然PCIと答えるんだけど、次に来たのがネットワークアドレス。
いわゆるMACアドレスなんだろうけど、いいのか?こんなんで(^_^;)。
IPアドレスみたくユニークであることが求められるハズなんだけど...(どうせウチでしか使わないから構わないっちゃ構わないんだけど)。
企業で大量導入したらきっちり管理せんととんでもないことになりそうだな(^_^;)。
それで既にXJACKな10Base-Tで会社のネットワークにつながってるりぶろくとつなぐんだけど、これがちょっと厄介だった。
ただつなぐだけならいいんだけど、社内ネットワークにぶら下げるときの設定を殺さないように設定してくんで30分くらいかかって。
でもつながったからよしとしよう(^-^)。
これででかいファイルを分割してフロッピーで...なんてしなくてもよくなった(^-^)。
で、ついでに起動ができなくて困ってるフロッピーの方。
マザーのIDE BIOSは殺して付属のPromise FloppyMaxっていうIDEインターフェイス経由でLS-120に。
そうしたらオンボードSCSIのメッセージの前にメッセージ出してきっちり認識、フロッピー食わせてもちゃんと起動(^-^)。
これで2モードのディスクドライブを手放せる(^-^)。
起動ができないあたり、BIOSでのサポートが完全じゃなかったんだね。
古いマザーだから仕方ないかな。
動いたのでよしとしよう(^-^)。
LS-120についてはこちらをどうぞ。
ただ単にIDEインターフェイスにつないだだけでNT4.0でAドライブとして認識できたけど、アクセス不可能。
BIOSセットアップでIDEを有効にしてドライブを自動認識にして起動したら、
Detecting HDD Primary Master ... LS-120 COSM 02 UHD Floppy
として認識しやした。
それからは無事1.44MBのディスクも120MBのディスクもアクセス成功。
参考までに10MBのファイルを書き込んでみたら45秒ちょっと。
1.44MBのメディアに対しては体感的に変わらんよーな。
こっちは3倍速っていう触れ込みじゃなかったっけっか〜?
ただ、乾式のヘッドクリーナー突っ込んだみたいな音がするのとフロッピーから起動できない(BIOSの問題?)がちょっと気になる。
MOみたいに右クリックで「取り出し」ができないのもなんかもったいない。
BIOSのアップデートとか付属のIDEインターフェイスを使ってみるとかまだいくつか方法はあるからいろいろ試してみなければ。
いや、やっぱCDがあると便利だわぁ(笑)。
会社でMOに落として...なんていうアホらしいことせんでええのね(;_;)。
でも注文してあるCD-Rの方が速い(読み込み6倍速)ぞ(^_^;)。
あと、日経パソコン読んでたらAWARDとAMIがLS-120に対応するらしい。
ということは、あのみょーちくりん(?)なIDE I/F付けなくても起動ができる=いよいよFDDがいらなくなるということだ!
ドライブの売り値も24,800円まで下がってるし、BIOSが対応すれば各社一斉に標準装備(特にノートなんかそうだろうね)して1万円くらいには簡単に落ちるだろーな。
95年秋に話を聞いて、「こりゃ流行る!」と吹いて回ったころはみんな懐疑的だったけど、今聞くと結構納得してくれる。
ふふ(^-^)。
MO売っぱらってLS-120付けるか。
でもFDDは「くれ!」はいても売れないだろうなぁ(^_^;)。
わざわざ電話くれて秋葉で買ってきてくれた吉田(バ)、さんきう(^-^)!
でも電車賃と時間かけてるのを考えるとアホくせー(苦笑)。
しかし、あとあと困るんでCD(NT)の内容をHDDに最低限はコピーしといたんだけど、等速だけにえらい時間かかった(^_^;)。
ただ、K5-PR150だけはPR150で動かん(;_;)。
PR133の設定では動くねんけどなー。
どういうこっちゃ?
ついでにサポートなしの激安内蔵288モデム買ったりしてね。
ソフトウェアジャパンのTsu-Na-Guモデムなんだけど、BocaReserchのMV.34Iだってのがわかってたから買ってみた。
TAあるからアナログモデムは今まで使ってた外付け144でもええねんけど、アダプタと配線が増えるのがヤなんで買ってまいました。
しかし新宿って便利ね。
フロッピーはまだ39,800円もするLS-120の様子見ってことで買わない。
しかし、ケースはでかいしサウンドカードもSB16のバルク品のつもりだったのがぜんぜん違うパッケージもんになったりしたんで持って帰るのが大変だった。
次回からは絶対車で行くぞ(^_^;)。
キーボードは廃棄処分になったIBMの左[Alt]が[漢字]になってて右[Alt]が[前面]になってるやつ。
ところでなんで[前面]なんでしょ?
それでも旧パッケージを32,800円で調達。
2月現在、まだこれが相場だから高い買い物ではなかったかな。
んじゃそろそろと思ったんだけど、Windows95も3.1にいろいろくっつけてった不安定なOSなんで、あまり手ぇ出したくなかったのね。
こいつはたくさんの雑誌が書き立てるほど大したもんじゃないし。
ということでNTにしようと思ってたんだけど、4.0が出るってわかってて3.51買うのもバージョンアップ代を無駄に取られる気がしたんで待ち。
他にはDVD、USB、LS-120(120MBフロッピー)を入れようと思ってたんだけどもめどが立たないのでNT4.0の発売を機に実行に移すことにしたのだす。